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メ ー ル マ ガ ジ ン |
『 シニアのココロ ダイ
ジェスト』 (無料)
(ID:0000187292)
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『まぐまぐ!
』
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シニア&中高年・熟年の
生き生きコミュニティ。
自立したアクティブライフ
輝きを保ち続けるための
情報コミュニティ、『シニア
応援団』マガジンです。
<無料です> |
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メルマガ執筆者 兼 ホームページ管理人 |
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メルマガ執筆者 & ホームページ管理人 松 本 巧 史 |
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| 北海道生まれ。学校卒業後 民間企業に就職し 営業畑一筋に歩む。 |
| 37年間 東京大手町を皮きりに 大阪・名古屋に勤務 |
| 大阪時代は阪神大震災に遭遇 人の暖かさを知る。 |
| 2005年 60歳 定年退職 『晴れて オラア自由だ』 |
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| ビデオカメラを手にしてあしかけ30年 スタートはVHSのフルカセット |
| カメラは3.5Kg デッキは4Kg 一人での撮影は必死だった |
| ビデオは「千人に一人」という古き良き時代 気分は完全に「作家」だった |
「超」高齢化社会を目前に控え『シニア & 中高年・熟年者の蓄積された技術』の埋没を危惧する。
『年齢制限』という理由で職場を離れた人たちの経験・知識・知恵・人脈 等々、社会に還元されること無く、消えてゆく社会に「もったいない」という認識を覚える。
社会に還元されないだけならまだしも、そういうこと事態が当事者の「老い」を促進させ、ひいてはストレスや認知症発症の要因にすらなりうる社会に、不安と戸惑いを感じる。
もっと多くの人たちが「何らかの形」で現役として社会に参画し、「イキイキ人生」「アクティブ シニア」を実践する社会的構造の構築を願ってやまない。
筆者は『シニア & 中高年・熟年』問題をテーマに情報収集が始まって三年目、還暦を迎えて職場を離れたのを機に、自ら「アクティブ シニア」たらんと欲す。
| サイト三兄弟 |
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| 上記 <三つのホームページ> は <管理責任者:松本巧史> が運営に当たっています。 |
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